セカンドライフの安心設計第1回「年金は幾ら貰えるの?」開催(9月29日)

8名の参加。熱心に聞いて頂きました。今回は、3回シリーズの初回、テーマは「年金は幾ら貰えるの?」。前回(全7回シリーズ)では3回目に実施したテーマでしたが、導入部を加えたので2時間では話しきれない内容でした。どうしても伝えない気持ちが勝って、後半の遺族年金と障害年金は駆け足の説明になってしまいました。反省点です。
皆さん熱心でした
説明資料はココ(セカンドライフの安心設計2012_年金)です。実際には、パワーポイントで、更に補足画面があり、表現に様々に工夫してあります。PDFでは表現できないのが残念ですが、参考にして下さい。

次回は、10月27日(土)10時~12時です。テーマは、医療・介護・成年後見です。是非ご参加下さい。

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セカンドライフの安心設計セミナー(第1回/全3回)を9月29日に開催

老後の不安に備える-セカンドライフの   安心設計セミナー(全3回)を企画

昨年度の連続セミナー(全7回。23年10月~24年4月)は長すぎたとの意見もあり、今回は3回に圧縮。各回のテーマの構成は、収入(第1回)-支出(第2回)=遺産(第3回)。
【日時】 平成24年9月29日(日) 10:00~12:00 (受付9:30)
【会場】 西東京市保谷駅前公民館(保谷駅直結) 西友の上(5階)
【主催】 西東京市ライフプラン研究会  【後援】西東京市社会福祉協議会
【講師】 FP&行政書士(西東京市ライフプラン研究会会員)
【費用】 無料
【予約】 3日前までにご予約下さい(上記メニューからセミナー予約ができます)

●セミナー日程        各テーマは1回ごとに完結しています。 テーマ毎に参加可能です。
日 時
テーマ
9月29日(土) 10時~12時
年金は幾ら貰えるの?(年金保険制度など)
10月27日(土) 10時~12時
病気になったら(医療・介護・後見制度など)
11月25日(日) 10時~12時
どう遺すか(相続・贈与・遺言など )

チラシ(セカンドライフの安心設計_20120929)は保谷駅前公民館に置いてあります。

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「親子deおこづかいゲーム」の参加報告談がFM西東京でありました(7月20日)

FM西東京で「親子deおこづかいゲーム」参加者の経験談が放送されました。 参加者とは? FM西東京のインタビューアーとして活躍の唐木さんです。先月29日の唐木さんのゲストコーナーでインタビューを受けた際に、強引にお誘いしたところ、快く参加してくれました。
さすがに、インタビュアーですね。非常に簡潔に分り易い、且つイキイキとした説明で、聞いている人が「私もやってみたい!」と思わせる内容でした。
ゲームは、グループに分かれて行われまですが、私が担当しなかったグループの受講者の視点からの経験談は、私も非常に参考になりました。
次のゲーム開催も期待されていました。関係者と相談して実現したいと思います。

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親子deおこづかいゲーム開催(7月16日) 14組30名が参加

西東京市で初めての「おこづかいゲーム」を開催。最終的に14組、30名が参加。
児童への金銭教育という、少々硬いテーマでしたが、12時半過ぎまでワイワイと盛り上がりました。
ゲームの前に、お金に関わる○☓クイズ。10問あるのに5問で全員不正解となるなど、想定外の事態も。次にニーズ(必要品)とウォンツ(嗜好品)の説明ですが、意外に素直に判断できたようです。 ゲームが始まると、皆さん超慎重。ウォンツだと殆ど買わない子どもが続出。親のお金だと欲しがるくせに、自分のお金だとなんでそんなに貯めこむの?との親からのツッコミが可笑しい。母の日の贈り物を買わないと判断され、苦笑いのお母さんも。「お財布を落とす」というカードを引いた子は半べそ。お小遣い帳や通帳にせっせと記帳しながら、本当にためになる楽しい1時間半でした。 お金のことがよく分かった。またやりたい。とのアンケート結果に思わずニッコリ。
またやりますので、ご期待下さい。
保護者のアンケートの「今後に希望する講座テーマ」に、FXがあったのにはビックリ。大人向けのおこづかいゲームも必要なようですね。

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「親子deおこづかいゲーム」が7月1日の公民館だよりに掲載される

7月1日の公民館だよりのイベント欄に「親子deおこづかいゲーム」が掲載され、タウン通信(7月1日号)でも紹介された。予約殺到とまではいかないが、この一週間で7名の申込があった。現在、11組みの親子が参加予定。定員の20組までまだ余裕がある。最後の追い込みに期待したい。

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FM西東京にて「親子deおこづかいゲーム」を紹介(6月29日)

kirakira☆アベニューのゲストとして唐木さんのインタビュー(11時10分~40分)に答える形式。唐木さんは、小学生のお子さんがおり、「試験で満点を取ったらおこづかい」の是非、「家庭内でお手伝いしたらおこづかい」の是非など、実体験からの鋭い質問も飛び出て盛り上がった30分でした。興味を持った唐木さんはお子さんと一緒に講座に参加して頂けるそうです。感謝です。

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親子deおこづかいゲームのチラシを東小へ!

ゲーム参加者の主な対象者は、保谷駅前公民館に容易にこれれる小学生親子。
となると、地元の小学校の児童とその親への広報が効果的。
というアドバイスを頂いて、民生委員としてお世話になっている、東小に相談。
学校経由の広報では、当然、営利目的でないこと、公共性があることが前提。
①全生徒へ配布、②チラシを玄関に置く、③チラシを掲示、の3つの方法があるそうだ。
が、費用500円の制約があり、全生徒への配布は無理とのこと。
チラシを玄関に置いて頂くことになった。生徒が持ち帰ってくれることを期待。
その他の広報予定。
6月29日には、FM西東京で、ゲストとして招待され、親子deおこづかいゲームをPR予定。
7月1日の「公民館だより」のイベント案内にも掲載予定。
何とか20組の親子に参加して貰いたいが、広報が浸透するか・・・?
本サイトのお問い合わせ(セミナー申込)からの申込みが便利です。 是非、ご検討下さい!

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「親子deおこづかいゲーム」講座の広報資料

「親子deおこづかいゲーム」は、地域の親子が大勢集まって、ワイワイガヤガヤ楽しむので、多世代が交流する「まちづくり」に相応しいイベントです。その趣旨から、本年度の西東京市社協の地域福祉活動の助成事業に選定されました。
ゲーム運営そのものは、専門家の指導もあり余り心配していません。 問題は集客。小学生の子とその親20組。
ライフプラン研究会は、今まで、高齢者を対象としていたので、若い世代との接点は余りありません。 一応、西東京市教育委員会の後援は頂きましたが、「近隣の小学生とその親」へのピンポイントでの広報をどうするかが課題でした。
そこで、色々なグループに相談し、広報への協力を依頼しました。その際の資料は以下です。
このHPを見た方で、広報に協力頂ける方は下記資料を参照下さい。
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「親子deおこづかいゲーム」講座開催 7月16日at保谷駅前公民館

親子で遊んで、子どもの金銭感覚を育もう!
子どもたちが、将来、自己破産やローン地獄に陥らないためには、・・・・
早い時期から正しい金銭感覚を身につけることが大切です
夏休み前に、ゲームでおこづかいの使い方を疑似体験しましょう
日時:7月16日(月・祝):10時~12時30分
会場:保谷駅前公民館
費用:500円(資料代)
定員:小学生の親子・予約先着順20組
持ち物:筆記用具(えんぴつ・消しゴム)、電卓
講師: NPO法人 マネー・スプラウト こづかいゲームインストラクター 詠昌弘、中村才博
主催:西東京市ライフプラン研究会
後援:西東京市教育委員会、西東京市社会福祉協議会
申込方法:以下を明記の上、本HPの「セミナー申込」ページからお申し込み下さい
①お子様の氏名・学年 ②保護者の氏名 ③連絡先(電話又はメールアドレス)
お問い合わせ先: 042-423-5705 担当 原

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「親子deおこづかいゲーム」を教育委員会と社会福祉協議会が後援

西東京市教育委員会からの後援が決定しました。金銭教育の一環としての内容には自信がありましたが、実績の少ない団体からの申請だったので少々不安を持っていました。申請時には2~3週間ほどかかるかもしれませんとのことでしたが、1日で許可されほっとしました。
西東京市社会福祉協議会の後援も決定です。 社会福祉協議会の地域福祉活動の助成対象事業なので、社協の後援は必須でした。 社協のHPの地域イベント情報にも掲載して頂きました。
申込をお願い致します。

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