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	<title>西東京市 安心生活 相談所 &#187; 社会教育委員</title>
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	<description>地域に密着した民生委員・生活支援員が地域住民の不安・疑問に答えます</description>
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		<title>もっと動け！ 関東甲信越静 社会教育研究大会に参加（１１月１８日）</title>
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		<pubDate>Tue, 22 Nov 2011 01:11:49 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[社会教育委員]]></category>

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		<description><![CDATA[公民館研究大会との合同開催。約１０００名がつくば市に参集。西東京市からは社会教育委員６名、公民館職員６名、教育委員会職員１名の計１３名が出席。 「もっと動け」が主テーマ。協働の時代を迎え、公民館・社会教育委員は埋没してい &#8230; <a href="http://www.takaoffice.org/hara/archives/1223">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>公民館研究大会との合同開催。約１０００名がつくば市に参集。西東京市からは社会教育委員６名、公民館職員６名、教育委員会職員１名の計１３名が出席。<br />
「もっと動け」が主テーマ。協働の時代を迎え、公民館・社会教育委員は埋没している。原点に立ち返って頑張ろう、というもの。その意気込みや良し。<br />
だが、どうやって？　「マネジメント・コミュニケーション・プレゼンテーション力を磨け！」が提言。　シンポジストの指摘は耳に痛い、口に苦い。紹介された先進事例はまばゆい。　西東京市も頑張らねば。<span id="more-1223"></span><br />
<strong>現状認識と基本的提案</strong><br />
１）公民館は、「市民センター」や「街づくりセンター」へ。新たな看板を掲げる地域が増える中、伝統ある名前を残せ、という声は強い。が、公民館 という名前に染み付いた趣味・教養の場という（マイナス）イメージを避け、社会地域活動の拠点という公民館の原点に立ち帰り、知や情報の交流拠点として変身してみませんか、という提案。</p>
<p style="text-align: left;" align="right">２）社会教育は、何をしてきたのか？　　今、話題の「新しい公共」の本質は、社会教育そのもの。　社会教育委員がもっとシッカリしていれば・・・・・・。　シンポジストの一人が、文科省で、社会教育委員は何をしているの？と聞かれたそうだ。　社会教育委員の設置は任意であり、その存在感は薄い。　行政からの諮問を受けて答申・提言するだけの受身の姿勢では駄目、自主的に行動してみませんか、という提案。<br />
<strong>各シンポジストの提案</strong><br />
１）   茨城キリスト教大学教授川上氏＝＜マネジメントの視点＞から<br />
ＰＤＣＡサイクルを導入せよ。生涯教育（制度、ハード、ソフト）をシステム化せよ、が基本的な提案。そのシステムとしての仕組みを整備するのが行政の役割。水戸市では全小学校区３１毎に公民館があるが、この公民館を市長部局へ移し「市民センター」へ改称。教育委員会に総合教育研究所を設け、「みと好文カレッジ」を頂点に生涯教育の体制を整備、一元的に展開。<br />
２）   茨城大学准教授長谷川氏＝＜コミュニケーションの視点＞から<br />
「新しい公共」を、「公共とは？」「新しいとは？」の視点で解きほぐし、少子高齢化社会・無縁社会での対話（コミュニケーション）の重要性を強調。行政と市民の対話の難しさを、①行政の非対話体質、②市民（目的別団体）間の対話、③市民内部の対話（家族内（伴侶間）、世代間）など、多面的な観点から解説。<br />
３）   常磐大学教授金藤氏＝＜プレゼンテーションの視点＞から<br />
何故、地域活動の協働にプレゼンテーションが必要なのか？を、２つの事例（水戸市「さきがけ塾」と八潮市「やしお市民大学・大学院」）で説明。プレゼンテーションの基はプレゼンス（存在）。社会教育委員も存在感を発揮せよ、と鼓舞。<br />
４）   茨城県公民館連絡会議元会長大川氏＝＜公民館活動の視点＞より<br />
公民館は地域活動のネットワーク化の拠点。市民活動は行政に合わせて縦割りになる傾向あり。社会教育団体だけでなく、福祉、防犯、・・・の諸団体をコーディネートせよ。地域には多才な人材が眠っている。鹿島市では、公民館→「公民館・街づくりセンター」に改称、趣味・教養から本来の社会システムづくりに注力。<br />
５）   ＮＰＯ法人「暮らしの企画舎」代表井口氏＝＜実際の活動の視点＞から<br />
つくば市での、市民主導の地域活動を紹介。①公金を使う以上、社会貢献する活動を、②協働は工夫次第。協働せずにできることはない、と主張。<br />
<strong>これからの公民館・社会教育委員へ期待すること</strong><br />
１）   川上氏：震災を機に社会活動に目覚めた人が増えた。社会教育委員が支援を。<br />
２）   大川氏：公民館は人との出会いの場。自分の成長の場。市民の相談に応えるには、日頃から問題意識を持っておくことが大切。<br />
３）   金藤氏：新しい公共の実現には、当事者としての参画が必要。現場での存在（プレゼンス）が大切。<br />
４）   長谷川氏：無縁社会に立ち向かえ。市民に「関わる力」、関係力が大切。誰のものでもないが皆のもの。それこそ公共。新しい公共だ。<br />
５）   井口氏：つくば市では、小学校区毎に公民館があるほど充実しているが、そこに誰がいるかが重要。大学と手を結んだり、ＦａｃｅｂｏｏｋやＴｗｉｔｔｅｒの活用検討も。市民大学と公民館の協働が上手くいっていないので、何とかしたい。<br />
<strong>個人的な感想</strong><br />
１）   テーマが長い：「新しい時代＜協働の時代＞の生涯教育・社会教育・公民館活動を推進するための公民館・社会教育委員の新しい姿を探り、創り、そしてさあ動き出そう」とある。ちょっと強引な設定だが、この長いテーマに、伝統ある両団体の活動の難しさと新しい想いが込められているのか。２）   ＜新しい公共＞の主役にしては長老が多い：伝統ある全国組織で活動形態も多様。社会教育委員も名誉職的なものから実践的なものまで。開放的から閉鎖的まで多様と聞く。西東京市はどこに位置付けられるか。<br />
３）   生涯学習・社会教育・公民館活動の関係が曖昧：西東京市の生涯学習推進計画を読んだ際の不思議感が蘇った。「西東京市」を、多摩地区の〇〇市に置き換えてもそのまま通用しそうで、どこに西東京市の固有の姿があるのだ？　ＰＤＣＡとシステム化を謳う「水戸市新生涯学習推進基本計画」は参考になりそう。<br />
以上</p>
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		<title>東小学校の学童クラブを見学（9月26日）</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Sep 2011 10:20:14 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[社会教育委員]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日の東小学校の施設（遊び場）開放事業に引き続き、同敷地内の学童クラブを見学。放課後子供教室との類似性に関心があったが、全く目的が異なる事 業であることを確認。西東京市は１９の小学校区域に３０もの学童クラブがあり、学童ク &#8230; <a href="http://www.takaoffice.org/hara/archives/1177">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>昨日の東小学校の施設（遊び場）開放事業に引き続き、同敷地内の学童クラブを見学。放課後子供教室との類似性に関心があったが、全く目的が異なる事 業であることを確認。西東京市は１９の小学校区域に３０もの学童クラブがあり、学童クラブ先進地域だそうだ。が、色々課題もあるようだ。<span id="more-1177"></span><img title="もっと読む..." src="http://www.takaoffice.org/anshin/wp-includes/js/tinymce/plugins/wordpress/img/trans.gif" alt="" />学童クラブの対象は、放課後家に帰っても面倒を見てくれる人がいない、概ね１０歳までの小学生。他地区では３年生までが多いが、西東京市では小学４年生までと手厚いサービスだ。<br />
学校からランドセルを背負って、「タダイマ」と言って帰ってくる場所（家庭の代理、生活の場と呼んでいる）が、学童クラブ。私の見学中も「タダイマ」と挨拶しながら入って（帰って）来て、私には「コンニチハ」と大きな声で挨拶してくれた。（躾も厳しいようだ）<br />
では、小学５年生となったら放り出すのか？児童の居場所はどうなるのだろう？<br />
との心配は杞憂だそうだ。この頃になると学校でのクラブ活動も始まるし、鍵を持つこともできるので、学童クラブが居場所でなくなる。　放り出すような結果とはならないとの説明。<br />
また、クラブ活動などの居場所が見つけられない児童には、児童館（０歳～１８歳までが対象）が別途存在する。　と言うより、児童館の対象児童の内、家庭での世話（監護）ができない児童を学童クラブで預かるという関係。<br />
学校・児童館・学童クラブ・児童相談所等々関係部門がネットワークを組んで、地域として見守るように努力しているとのこと。</p>
<p>課 題は、施設不足。東学童クラブも５０人定員に対して６２名、中町学童クラブでは、５５人定員に９０名が入会。大規模過ぎて十分なケアができない（欠席もあ るので実際は常時混雑するわけでもなさそうだが）のが悩み。これは、西東京市の方針で、１２月時点の希望者を４月に全員受け入れるからだそうだ。現在、分 割を進めているが、職員の補充も必要で、そう簡単には解決できないようだ。</p>
<p>３０の学童クラブの内、２３が市直営で、７が民間委託。民間の方が、時間延長など独自のサービスを実施できるが、児童保育のレベルに課題もあるようだ。<br />
西東京市の学童保育の費用は月５０００円だが、他地域では数万円の学童クラブもあるそうだ。<br />
西東京市でも、福祉的な発想だけでなく、多様なサービスを提供するためには、（介護サービスのように）民間業者のもっと自由な参入があってもよいような気がするが・・・。<br />
（学校と学習塾のような関係？とも言えるか？）</p>
<p>街の中に子供を見かけない。子供たちの放課後の居所は何処でしょうか？　との質問への回答。<br />
最近の子供は超忙しい。スポーツならサーッカーか野球。お稽古事や学習塾にも幾つも通っている。街中で遊んでいるような暇はない。　可哀想？幸せ？<br />
問題は、この定番の居場所から、ハグレテしまった児童。コンビニの前などでたむろする児童。　児童館が夜間開放を進めているのは、これらの児童の居場所作りを目指しているとのこと。<br />
児童館も見学させて貰った方が、良いかもしれない。</p>
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		<title>東小の施設開放の現場を見学（９月２５日）</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Sep 2011 10:09:01 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[社会教育委員]]></category>

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		<description><![CDATA[社会教育委員に対して、教育委員会より、「放課後子供教室のあり方」に関する提言が依頼された。委員会で検討中だが、まずは、西東京市で実施中の類 似事業、「学校施設開放（遊び場）事業」を、各委員が個別調査することになった。早速 &#8230; <a href="http://www.takaoffice.org/hara/archives/1173">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>社会教育委員に対して、教育委員会より、「放課後子供教室のあり方」に関する提言が依頼された。委員会で検討中だが、まずは、西東京市で実施中の類 似事業、「学校施設開放（遊び場）事業」を、各委員が個別調査することになった。早速、社会教育課に依頼して、地元の東小を訪問。　校庭の有り様が、昔 （６０年前）とは大違いで、少々ビックリした。<span id="more-1173"></span><br />
<img title="もっと読む..." src="http://www.takaoffice.org/anshin/wp-includes/js/tinymce/plugins/wordpress/img/trans.gif" alt="" />私が子供の頃は、放課後も毎日のように学校で遊んでいた記憶がある。　が、現在は校庭開放時間以外は、居残りが許されない、直ぐに帰宅せよ、ということだそうだ。その理由は、安全対策。<br />
校庭で悲惨な事故（池田小など）が相次いだため、やむ終えない処置だろう。<br />
となると、他の遊び場は？　公園も決して安心・安全とは言えない。　西東京市でも「西東京いこいの森公園」で騒音騒動が起きたことは記憶に新しい。<br />
確かに放課後の子どもの安心・安全な居場所確保が問題になるわけだ・・・。</p>
<p>東小の遊び場開放が始まったのは平成１９年。１９学校区中の最後から２番目。（最後は碧山小）<br />
開放日は火曜と木曜の３時半～５時半。土曜は９時～１３時。日曜休日は、１３時～１７時。これは通常期間で、冬季期間（１１月～２月）や夏・冬・春休みは 別途設定される。体育館は土曜日の９時～１３時のみ（長期休みは閉鎖）。但し、この時間以外は閉鎖されている訳ではない。学校側がクラブ活動に利用した り、一般団体に開放したりと、有効活用を図っているそうだ。</p>
<p>この程度の校庭開放で、十分かどうかはよく分からないが、最大限の努力はされていると感じた。</p>
<p>ちょっと意外だったのは、授業終了後、そのまま居残って遊ぶことは許されない事。<br />
一旦、帰宅させ、ランドセルなどの荷物を置いて来るのが原則（安全面を考えて）。<br />
小学校区は狭いので、特に問題ないとの説明。が、家が遠い子もいるのでは、とちょっと気になる。<br />
利用者は、全員、受付簿に氏名・住所を記入。因みに２５日は４０名以上が利用。<br />
遊具は、学校側から提供される。　危険物を持ち込まれるのを防ぐためだそうだ。<br />
見守りは、安全管理者と指導員２名で対応。一番の気がかりは子どもの怪我。喧嘩なども時々起きるらしい。今まで救急車を呼んだのは２回だけ。</p>
<p>課題の一つは、指導員の確保。公募しても集まらない例が多いそうだ。因みに東小は、児童の父母に公募しており、問題ないとのこと。<br />
安全管理者の資質も重要。指導員の教育や管理、学校や地域との調整など（近隣から騒音についての苦情がきたこともあったそうだ）、臨機応変な対応、企画・提案力が必要とのこと。</p>
<p>提言を求められている「放課後子供教室」には、地域の多様な大人の参画が求められているが、現状では、実現は難しいように感じた。（理想としては理解できるが）</p>
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		<title>社会教育委員に委嘱される（7月1日）</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 15:09:11 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[社会教育委員]]></category>

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		<description><![CDATA[本日（６月２９日）正式通知がきた。教育委員会の要請に応じ、意見を述べること、審議事項に伴う調査活動、各種研修会への参加など、がお仕事。５月の市報に市民委員２名の募集があり、作文による選考があった。定員は１３名。学校教育関 &#8230; <a href="http://www.takaoffice.org/hara/archives/1024">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>本日（６月２９日）正式通知がきた。教育委員会の要請に応じ、意見を述べること、審議事項に伴う調査活動、各種研修会への参加など、がお仕事。<span id="more-1024"></span>５月の市報に市民委員２名の募集があり、作文による選考があった。定員は１３名。学校教育関係者２名。社会教育関係者４名、社会教育関係者（公募）２名、家庭教育の向上に資する活動を行う者２名、学識経験のある者３名。<br />
固定ページのブログ開始の理由に、詳細を記述。ご参照下さい。</p>
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